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2016.05.14荒川クリーンエイド

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荒川の河川敷の清掃に初めて参加させて頂きました。
 私の想像を超えるゴミの多さに驚きを隠せませんでした。「何故こんな物が?」と疑問に思う物も沢山捨てられていました。ひとりの「これくらい」という考えから捨ててはならないところにゴミが増えてしまっていると思います。誰かが拾わなければ増える一方ですが、ひとりひとりが「これくらい」という考えを無くし、意識して行動をする事が大切だと思います。貴重な体験をさせていただき、ありがとうございます。 
記:椛澤ちあき    

 普段何気なく見ている景色に、こんなにゴミが有ると思いませんでした。これからは自分の意識も少しづつ変えていこうと思いました。
記:山川雄也    

 初めて荒川河川敷の清掃に参加しましたが、草むらの中でのゴミ拾いは想像以上に大変でした。作業を進めていくうちに、ゴミを拾う側の気持ちが分かり、何気なく「ポイ捨て」をする人にも参加して欲しいと思いました。子の様な状況を見たらポイ捨てをしなくなると思いました。
記:有田好輝    

 荒川河川敷の清掃に参加して、こんなに高く茂った葦の中にゴミは有るのかと思いましたが、自分が思う以上にゴミがあり、漂流ゴミ等はこういう物なんだと勉強になりました。
記:成田 英    

 今回、荒川の清掃に参加して、ゴミをポイ捨てする人が多いのだと思いました。ゴミを捨てると環境に悪いので、自分はしないようにして、ゴミを見つけたら進んで拾うようにします。
記:金田 惇    

 荒川河川のゴミ拾いは初めてでしたが、ポイ捨てではなく、上流からの漂流物かと思いましたが、釣り針等も有り、釣りを趣味でやっている人の「モラル」も疑いました。これからも自分自身の周りの整理整頓には心掛けたいと思います。
記:岩澤    

 5月14日にみんなで荒川のゴミ拾いをさせて頂きました。ゴミ拾いは午前中で終わりましたが、あんなにゴミが出てくるとは思ってもいませんでした。自分達が身近に住んでいる所が汚いと環境にも悪いし、嫌な気持ちになりました。ですが、清掃をやってみて、気付かされる事もありました。これからは環境の良い街づくりを自分達から作っていかないとダメだなと思いました。
記:仲村一峰    
更新日:2016/05/19
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